先日、仕事関係の普及活動を目的とした体験活動のお手伝いをしてきました。
普段は一対一で仕事をしているので、いろいろな人が行き来している環境で作業するのは緊張しました。
ある意味その場の判断力も試されるものなので、自分の今の力量も試されるものでした。
普段は時間をかけて対応するのを短時間で結果を出さなくてはいけないので、いい刺激になりました。

まだまだ自分では届かないような、先輩方の作業も近くで見ることができ、
手際の良さに次元の違いを感じたり、
久しぶりに会った同期も少ない動作でしっかり結果を出していて、
胃がキリキリするような焦りがありました。
でもそれはまだまだ自分の努力が足りてない証拠だと思うので、
気持ちを切り替えて頑張らなくてはと思いました。

実際活動していても、利用してくださる人は一握りです。
ですが、今回の活動が地域の人たちの何かあった時の選択肢として選ばれるように、
自分たちの仕事の質の向上につながるようにしていきたいです。
また来年も活動予定とのことなので、次回はもっと自信をもって取り組めるように、
頑張っていきたいと思います。

いつぞや、はなはだ太ってしまって色々なシェイプアップにチャレンジしたことがあります。当時流行っていたやり方や、定番のものを大勢試しては失敗し続けて最終的にはランニングで痩せこけることができました。それからリバウンドガードや健康の結果もあって走り回ることは続けていますが、それ以外でも太らないように気をつけるようになりました。
太って仕舞う、というのは結局食べたカロリーと動いたカロリーの均整なので、食するのが好きな方はそれ以上に動作すればセキュリティではあります。何となく食するボリュームは切り落としたくないという場合には、体内を切り回すランニングや水泳を週間に3,4回ほど行えば太りはしないと経験上思います。
上、寝る寸前に食事をとめるということも大事です。これは腹が空いたら寝て仕舞うという企画が至高すばらしいような気がします。朝食を大勢食べるというのは健康にもよくていいですし、伝統化すればけして無理ではないと思っています。

まだまだ都内どころか都心でも、一本奥の細い道に入れば、電柱や電線はたくさん残っています。
少し前に、都知事か誰かが、「東京オリンピックまでに電線をなくす」ということを標榜していたような気がします。
もちろん全部というわけではなく、主要な幹線道路や、景観を損なうような場所を重点的に、ということだとは思っています。
しかし、現在の状況を見ると、こうした電柱や電線を、数年で地中に埋設するというのは、なかなか難しいのではないでしょうか。
また、電柱を伝っているのは電線だけではなく、昔ながらのアナログの電話線もあります。
アナログの電話線は、ノイズの影響を受けやすく、電線とは異なり、埋まればよいという問題ではなかったりします。
電話線だけを地上に残すのか、それとも、光回線化して、それらも含めて埋設するのか、そういう話になってくるのではないでしょうか。
私にとってはなくてはならないものではありますが、人によってはインターネット回線は不要だと考えている人もいるでしょう。
そういう人にとっては光回線というのは何も恩恵をもたらさず、工事の手間だけがかかるものなので、一筋縄ではいかないような気もしてしまいます。

 ほんとあり得ないですね。年末になるとどうしてこう頭の悪いクレーマーが増えるのか理解できないです。老害も多いし、頭の悪い痴呆も徘徊してるしでたまりません。もうできないならやらなくていいよと教え子の一人は強く言って放つとキレられすし自分がしっかりと教わったことを何回も言われてもできないからそう言われても仕方ないんだと言ってるのに守れない。教えた通り何回でも教えても理解しないむしろ反抗期を理由に口答えそれでは教えるこっちが疲れてくるし、糠に釘に徒労ではやる気が全く出てこないし、いい加減にしろと思います。対して何もできないくせに偉そうにグチャグチャと口答えしてと思います。自分がどうしてどこが悪かったのか反省すると言うことがいまの若い子はできてない気がします。世間が甘くなったせいなのでしょうね。個性ばかりを視聴するのはそれは個性とは言わないし、個性と言うのは相手が初めて理解して個性なのです。ずっとゲームばかりして将来が安泰なら私だってもう安泰でしたよ。そうでないから苦労してるのにあたかも分かってるような態度腹立ちます。アリシア トライアル