長子は近所の公立中学校に通っています。
で、昨日、今日と、後期の中間テストです。
元々マイペースなので、テスト期間で部活が休みとなっても”頑張ってテスト対策!”をしているようには見えないのですが・・・
(日ごろ、それとは別にコツコツと通信教育を使って家庭学習はしています。)
今朝も「本当に今日はテスト!?」と、言いたくなるほどに、朝6時からゲームに夢中です。
まぁ、長子の良いところは、常に興味のある対象について深く考えたり好奇心を持って接すること・・・なので、自然に関するテレビ番組だったり、読み物だったり、は積極的に観たり読んだりしています。
だからなのか、それなりに成績は良いのですが・・・・やはり、ピンポイントでのテスト対策が不十分なので、親としては「あともうちょっと!」といいう気持ちなのです。
できれば満点を取るほどに真剣になってほしい・・・と思うのは、親のエゴでしょうか?
本人の第一志望の公立高校は、この辺りでは結構な難関校です。
まずは定期テストでパーフェクトの得点を取っていくつもりでないと、ご縁がないかもしれないのに。
何度も本人に言ってきたことですが・・・・どうも耳の痛いところは聞き逃しているようで・・・あまり変わらない朝に、ちょっとだけがっかりした母の私です。https://www.koushien.jp/soryokisei.html

株主優待を廃止されたり、改悪されたりすると一夜株主たちは怒ります。彼らは、株主優待クロスで株主優待をただ取りしておきながら、株主優待について様々なことを語ります。
今回は不動産業界の株が株主優待のクオーカードを廃止しました。
このクオーカードを株主優待にした会社は会社の想定以上の人数が株主になったので慌てて株主優待を廃止したのだと思います。株主優待というのはそれが美味しい株主優待であればあるほど多くの人がその株式を購入してくれますので、株価も底上げされるので企業にとっても非常に魅力的なものなのです。
特に多くの人が株主優待クロス取引できる銘柄というのはその傾向が非常に強いのです。
ですから、企業の株主優待は恒常的な株主優待として新設するのではなく、記念優待などという優待をもうければその年に想定以上の株主が増えたとしても来年からその株主優待はやらなくていいので、そのようにすればいいのではないでしょうか。